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なんでも情報局はこちらブログ:27-2-2018

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41-05

お母さんがお子様に対する
過保護や過干渉をなくすためには、
お子さんを3人以上産むことが望ましい。

お母さんがお子さんを3人以上産めば、
ママの方が育児に対して肩の力が抜け落ちて、
お子さんに必要な保護や干渉しかしなくなる。

娘が1人や2人では、
どうしてもお母さんは子供に過保護や過干渉を繰り返すので、
子どもの方が悲惨な目に遭ってしまう。

通常、母親は最初の赤ちゃんを産んで
3年以内に次の赤ちゃんを欲しくなり出す…

育児を楽しんでいれば、
「もう一人赤ちゃんが欲しい!」というのは
母として健康的な反応である。

それなのにそう思わないとなれば、
ママの心が歪んでおり、
母としてきちんと成長していないのである。

また、
子供が2人いるのと、子どもが3人いるのとでは、
天と地ほどに違う。

3人目の子どもになると、
母は3回も妊娠し出産したので、
妊娠や出産をきちんとできるようになり、
しかも生まれてきた赤ちゃんにも、
もう失敗することなく的確に育てることができるようになる。

しかも娘を3人以上産むと、
主人が育児を手伝うようになり、
そのことが妻にとって感動をもたらすことになる。

息子が2人までなら、
妻が育児の全てを行うのは当然であって、
お子様が3人以上できたなら、
もう妻の手では処理しきれないから、
旦那は育児に手を出し始める。

この現象が起きると、
夫婦の絆はより一層大きくなり強くなるのだ。

現実問題として、子どもが3人もいれば、
母親は息子に対して、
過保護や過干渉を行うことなどできない。

お子さんができることに関しては
子どもに任してしまい、
息子に処理させるしかなくなるのだ。

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